何時まで連続で更新できるかな?
まぁ素で忘れるオチしか見えませんが。
さておき、最近自分が格ゲー畑の人間なのかシューティング畑の人間なのかよく分からなかったりします。
長い事やっているのはシューティング(確かポップンツインビー辺りから)なのは間違い無いんですけど、実働的な総プレイ時間は多分格ゲーの方が多い気がするんだよなぁ。シューティング半日ぶっ続けとかやりませんし。格ゲーはやるけど。
でもまぁ、RPGもやるしアクションもやるし、シミュレーションも偶にやったり音ゲーもやったりなので結局はただのゲーマーなだけなのかもしれません。
そう言えば忘れていたEoE(エンドオブエタニティの略称)の総評ですけど、まぁ殆ど前に書いた気がするので一言だけ。
『戦闘が疲れるけど、良くできたRPGでした』
以上。
神ゲーじゃないけど、納得できる仕上がりだったかな、と。
どうでもいいけど、最近男(但しイケメンに限る)のツンデレが多くなっている気がするなぁと、思ったりもしました。ホントどうでも良いですね。
久々にファントムクラッシュやりたくなったら、ROMが剥離してて旧箱が読み込んでくれないでござるな今日この頃。
買い直しやなぁ。あれは良いゲームです。続編のS.L.A.I(こっちはPS2)も面白いので是非お勧め!
そんな感じでまたいつかー。
対戦ゲームで
Posted by 和歌 in 雑記 on 2010年2月18日木曜日
顔が見えたり声が聞こえたりすると結構イライラしないもんなんだけど(寧ろ友達フラグというか)、顔が見えなくて声も聞こえないネット対戦って異様にイライラしますよね。主に負けたとき。
特に一試合が長い上にミス待ちゲーに近い非想天則だと更に倍プッシュですね!
と、とある人の話を聞いて思ったって話。
そう言った意味では今は昔のDOA4(箱丸)のネット対戦システムは良くできていたなぁ。
いえ、懐古とかじゃなくて結構素で。
アレはじゃんけんゲーだったりコンボゲーだったりパナしゲーだったり初見殺しゲーだったりしましたが、ネット対戦のシステムは非常に良くできていました。
確か8人ぐらいを収容できるロビー(部屋)システムから始まって、ボイスチャット、テキストチャット、アバターも完備。
更にロビー内で対戦待ちしている間に対戦中の模様がロビーのディスプレイに表示されて、見ようと思えば普通に(非想天則の観戦みたいに)見る事もできる。勿論ボイスチャットもできるし、戦っている最中に外野の声も聞こえてきたり。口プレイなんていつもの事でした。
今思ってもあそこまでネット対戦の環境を整えられたゲームってそこまで無いんじゃないかな、と。
いや、ランキングバグとかも色々ありましたけどね。
負の面も色々ありましたが、ネット対戦という点だけ見れば最強の格闘ゲームでした。
それに近いシステムを搭載しているゲームって中々無いですよねぇ。
同人クラスじゃ無理だろ、と最近は思えなかったりする不思議な話。
おお、珍しく連日更新な上に非想天則の話をしている気がする。だいたいはDOA4の話だけど。
といった感じで、またいつかー。
結局
Posted by 和歌 in 雑記 on 2010年2月17日水曜日
ゴッドイーター買っちゃいました。
途中PSPをぶん投げたくなるようなミッションがあったものの(具体的には猿4匹同時ミッションと帝王の骨)、基本的にサクサクと難易度10まで攻略。結構楽しいです。
モンハンに似てる似てる言われてる今作ですけど、アレに比べてフィールド狭い(でもゲーム的には十分に広い)お陰か敵が逃げ出しても直ぐに捕まえられるしそもそも反則バレットがあったりして、ストレスを感じる事は少ないですね。理不尽に死んでも味方CPU頼みで復活できますし。
だからと言ってぬるいのかと問われたら否と答えられる程度の難易度は中々の調整と言えます。ラスボスの弱さはガチでしたが
結局ストーリークリアまでスナイパー系統とロング系統を適当に属性揃えながら強化で通せちゃったので、他の系統の武器の感じとかはまだ未体験という。
まだまだ遊べるかなっと。
それとは別にヴァルキリースカイってのをプレイしてみたり。
ええと、ジャンルは弾幕系MMOシューティングRPG? 字体だけで既に面妖な感じバリバリに出てますね。まぁ実際面妖な感じのゲームです。
攻雑スレで何か書かれてたので試しにやってみたら、以外とゲームとして成立しているなぁ、と関心。
でも韓国産だからかMMOとしての負の面がバリバリに引き継がれているのが如何せん勿体ない。
そう言った部分引っこ抜いて放り投げて、ネットを回してみんなでワイワイやれるショートステージ連結型のSTGってのやってみたいかもと、ふと思ったり。
ゲームのマッシュアップをしたらしっかりと2で割って洗練させましょうって話ですね。
2つの要素をそのままにしておくと粗雑になって結果割ってないのに「3で割ったような出来」なんて思われてしまうのです。
とか辛口に放り投げつつ、ここのところのゲーム事情はそんな感じです。
ではまたいつかー。
ゴットイーターやりたいでござる
けどお金がない!
残念!
和歌の冒険はここで終わってしまった!
14に行け。
最近は、これ↓とか見つつ(聞きつつ)作業したり、星を早苗Bでボムゲーしたりしてますどうも。
突然ですが、ネット上における運営のやり方(したらば掲示板使用)を書いてみるでござる。
ふはは、一年もの経験によって得たノウハウを放出してやるぞJOJO!
まぁ詳しくはここら辺り見れば分かるとは思います。なのに何故書くのか?
まぁ詳しくはここら辺り見れば分かるとは思います。なのに何故書くのか?
答えは、書きたかっただけです。
- まずツールを手に入れます。
これ↓とかがお手軽かつ使いやすいのでお勧め。
http://www24.atwiki.jp/puyo_tournament/pages/23.html
本格的にやりたい場合は、自ら画像ソフトで作成するか
http://www.vector.co.jp/soft/win95/home/se390470.html
このソフトなどを使って作成した方が見栄えは良いです。 - 次に、参加応募用テンプレートを作成します。
【エントリー名】
【使用キャラ】
【備考とか】
こんな感じのが適当で良いんじゃないでしょうか。 - 掲示板にスレッドを立てて(もしくは攻雑ならそれ用のスレッドに)大会の概要及び、募集期限を書き込みます。
経験上、一人で運営出来る最大人数はある程度ノウハウがあったとしても128名が限度です。それ以上の人数で大会を行いたい場合は素直に助っ人を呼びましょう。 - 募集期限が迫って来たらそろそろ参加者リストを作成してみましょう。ただ、突発などで結構その場でやる場合は、この工程は省いて良いと思います。
突発は瞬発力が正義ですので、省ける工程はガシガシ省いていきましょう。 - 1で用意したツール等を使い、トーナメント表を作成します。
ここら辺りはツールへの慣れがスムーズな作成に直結しますので、数やっていくしかないと思います。(慣れれば128名ぐらいまでなら30分から1時間程度あれば一人で作れると思います) - 作り終わったら後は開催まで色々仕込んだり遊んだりして待ちましょう。
以上がやるべき必要最低限の準備です。頑張りましょう。
以降の実際の大会中の運営方法に関しては、実際に運営やって慣れるしかないかなぁと思ったり。
ただ、結構ノリで何とかなるもんです。(悪ノリはダメですけど)
基本的には、
- ~回戦開始の合図の書き込みをする。
- 試合結果報告が書き込まれるのを待つ。
- 結果報告が書かれたら直ぐにトーナメント表に反映させる。
- 一通り終わったら次の回戦を開始させる書き込みをする。(この時一緒に更新したトナメ表を貼る)
- 以下繰り返し
まぁ、でも結構単純作業なんで、ちょっと興味出てきたらやってみるのが一番です。
宣伝方法などで集客率がダンチになるかもしれませんので、そこら辺はちょっと工夫が必要かもですけど。(日曜緋というイベントは当時の攻雑スレのニーズから生まれた感じなのでちょっと個人運営としては例外的ですね)
とまぁ、そんな感じで。
またいつかー。
天則もほどほどに
Posted by 和歌 in 雑記 on 2010年2月5日金曜日
箱丸版EoEをダラダラやっております。現在第七章。
パーティーはヴィジュアル系イケメンメガネにスパッツ娘、そしてYAKUZAでお届け致します。
いや、流石SEGA販売と言う訳か、服装の種類がパネェっす。色物系からガチまで幅広すぎるぜおやっさん。
とりあえず、一通りファミ通レビューよりは触ったので途中経過寸評でも。
ってか戦闘システムだけとりあえず触れときます。キャラとストーリーは最後まで行かないと書けねぇ。
で、やたらと分かりづらいと評判の戦闘ですけど、例に漏れず慣れれば楽しいです。
ようは「ストックゲージを消費してキャラを無敵移動(その間攻撃可能)」しつつ、
「三体居る味方キャラを、それぞれ味方の間を潜るように移動」させて、そして最後に、
「味方の間を潜るごとに発生するボーナスを消費して三体同時攻撃発生」して相手を滅多打ちにする戦闘です。
面白いのはストックゲージ(I.Sゲージと呼ばれてます)が全て切れるとペナルティが発生するんですけど、あまりにペナルティが酷すぎて殆どの場合詰み状態に陥る事と、詰め将棋ゲーらしく、戦闘のリトライを少量の金額を消費する事で可能になっている点ですね。
慣れてくると、ミスってI.Sゲージ切らした時点でリトライしたり。
リトライのお陰で、殆どセーブをロードしなきゃいけないような事態には陥らないので良い塩梅となっています。飴と鞭、みたいな。
ただ、(よっぽどレベルが低い相手を除いて)ごり押しが出来ないシステムなので、一戦一戦が面倒っちゃあ面倒なんですよね。
その尤もたるは闘技場。まぁここら辺は実際やってどんぐらいタルいか確認して下さい。
下手に面白いせいで、無駄に打ち上げー! 追撃ー! 叩き降ろしー! とかやっちゃうから尚更疲れるんだよなぁ。VPの無駄に必殺オーバキルしちゃうのと同じ感じで。
あ、ターゲッティングのシステムは糞なんで、そこんところ注意です。
とりあえず闘技場とターゲッティングだけはどうにかして欲しかった。
まぁそんな感じっすねぇ。
他にもマップのシステムは面白いんだけどマップ移動が微妙に面倒だったりしますが、今後の章で改善されるかもしれないので今のところノーコメントで。
とりあえず今のところ楽しんでいるのは間違い無いですな。
では、またいつかー。
Ver.1.10出ましたね
Posted by 和歌 in 雑記 on 2010年1月27日水曜日
適当に触りつつダラダラと無差別辺りでネット対戦に興じてたりするのですが、かなりブランクがある為か前程勝てないです。と言うか全然勝てねーでやんの。
やっぱサボりはいけないですよね、はい。
空ちゃん使えばまぁそれなりに勝てるんですけど、今はチルノちゃんでソードぶんぶん回すのが楽しいしなぁ。後こまっちゃんで鎌ぶんぶんするのも楽しいですね!
さて、色々と言われてるVer.1.10ですけど、個人的にはまぁありなんじゃないかな、と。
ほら、どんな糞ゲーだって楽しもうと思えば結構楽しめるもんですし。
非想天則は糞ゲーじゃないから、もっとですね!
話は変わって。
シュタインズゲートやったんすよ。シュタインズゲート。
箱で出てるアレね。鳳凰院凶真でアレでそれの。←ゲームクリアすると主人公の厨二名を間違えないで書けるようになりますね!
まぁ一言。
良い出来でした。
こんなに飽きもせずノベルゲー(って言うんですかね?)頑張ってクリアしたのは多分遙か昔のFate以来ですかねぇ。
いや、今でこそFate(笑)みたいな感じですけど、発売当時の衝撃は凄かったんですよ。
そりゃもう、桜ルートはねーよ(笑)みたいな感じで。
話が逸れてる。
えーっと、で、寸評ですが。
熱い展開有り、泣ける展開有り、笑える展開有り、身もだえする展開有り(主に鳳凰院凶真のお陰で)、放心する有り(主にトゥルーエンドのお陰で)と何でもありでした。
どれも高次元でそれらが備わっていて、バランス良くこれを書ききったシナリオライターさんに正直尊敬せざるを得ない。カオスヘッドはバランス悪かったのにね
箱持ってて、サウンドノベルとかに耐性有る方には全員にお勧めします。わりかし本気で。
そんぐらい良い作品でしたわぁ。お勧め!(2回目)
まぁそんぐらいで。
また何時かー。
※追記
書こうと思ってて忘れるとかもう歳かもしれませんね……。
亡ARESU神が手掛けたBBBと言う格ゲーがあるのをご存じでしょうか。
ええ、あの売り逃げ第二弾です。第三弾もあります
現在ではフロンティアエイジャが開発(サポート)を押し付けられ引き継ぎ、そしてBBB2を開発中だったりします。
フロンティアエイジャと言えば何か凄まじいクオリティ(勿論良い意味で)の紅魔城伝説というゲームを既にリリースしているのでそっち方面で知っている方も居るんじゃないでしょうか。
ともあれ、そんな信頼できる開発が現在BBBのセカンドバージョンを作ろうと頑張っているのですね。
個人的には(押し付けられた前後から)応援しているサークルだったりします。
BBB自体は亡()神が手掛けたプログラムは兎も角良い素材が揃ったゲームなので、期待度大ですよ奥さん!
追加キャラとかも既にグラフィックが公開されているので、気になる方はフロンティアエイジャのサイトを今すぐチェックしてみては、と勝手に宣伝してみたり!
以上で御座る。
明けましておめでとうござんす
Posted by 和歌 in 雑記 on 2010年1月1日金曜日
宴会抜け出してちょくちょくと。
っていうか、すげぇ放置してたなぁ。うん。
今年はちょくちょくと不定期でもそれなりの頻度で書いていきたいですね。と、いきなり抱負を語ったり。
どうでもいいけど、星蓮船の聖お姉様がお気に入り過ぎて生きていくのが辛い。
東方は紅魔郷体験版からのWin版初期ユーザーの一人でしたが、これほどまでに気に入ったキャラは咲夜さん以降久々です。
ステージの演出的な意味でも妖々夢の幽々子ステージ並に燃えるしなぁ。
ホント良いキャラです。
何かやってるこっちが悪役な感じで戦いが始まる当たりも何だか不思議で中々面白い。
まぁ別にゲーム全体を見たらべた褒めって訳じゃないんですけど、ラス面に関しては久々のヒットだなぁ、と。
うむ。
んじゃあ、そろそろ夜通しパーティーに戻るのでこれぐらいで。
最後に一言。
生きているのか死んでいるのか不明瞭な自分ですが、今年もよろしくお願いします。
